須磨張り子



『須磨張り子』
張り子とは、型に和紙を張り重ね、型抜きをしてつくる、
和紙の特性を生かした200年以上続く
伝統工芸の一つ城下町の商人の大福帳の使い古し(反古紙)を
活用して広まった郷土玩具です

「須磨張り子」は1984年、吉岡武徳氏が張り子に魅せられて、
須磨の自宅で作り始めました伝統的な手法や材料を大切にしながら、
和紙のもつ温もりと、軽さを存分に生かした創作張り子です。
1点1点形作りから色付けまで全て吉岡さんお一人の手で作られた
表情の違う張り子はすべてが1点ものとなります



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